2010年11月04日

八木山フェスタ2010を終えて 〜キャラクター編〜  

★★★



今年で第5回を迎えた「秋の八木山フェスタ」。



八木山の観光地「八木山動物公園」と「八木山ベニーランド」。

この2箇所の人手が多いのか少ないのかは、

「駐車場」を見れば分かる事が多いです。


IMG_3497.jpg




結論から言えば、「人手は多かったが、満員御礼という訳ではない」

という状態だったように思えます。


動物公園駐車場も「満車」ではありましたが、

大行列を組むほどではなかったよう。


8月に行われた「夜も動物園」の方が、

道路混雑が大変なことになっていました。


天気と気温も関係していましたが、

「周辺の認知度」が低かったのも要因の1つだったようで、

思いのほか「八木山フェスタ」を知っている人が少ないという現実。


取材班の周りでも、知っている人がおらず、

第5回とはいえ、課題の1つに挙げた方が良い点でした。



IMG_3539.jpg




今年の「八木山フェスタ」では、

「キャラクター」が祭りを賑やかにしてくれました。



動物公園とベニーランドを掛け持ち、

「1日園長」として活躍していた

「ベガッ太」くん。


IMG_3523.jpg



Jリーグ・ベガルタ仙台のマスコットキャラクターで、

この2箇所で大活躍してくれました。


ベニーランドでは、ジェットコースターなどにも乗っていました(^_^;)





そして、思いのほか人気があったのが、

八木山のテレビ・ラジオ放送局、

「TBC東北放送」さんのマスコットキャラクター、

「ニューニュー 」。


IMG_3522.jpg



設立50周年を記念して登場した「ニューニュー」は、

東北放送のガイドチャンネルが「1」ということもあり、

頭のてっぺんに「1」の形をしたアンテナがありますね。



この「ニューニュー」、至る所に出没してくれていまして、

さらに触り心地が良く(^_^;)、子供にも大人気でした。


取材撮影中にも、いろいろな所で映り込んでいました♪


TBC東北放送のラジオも「八木山フェスタ」に

入ってくれまして、生放送していました。


「エフエムたいはく 78.9」さんも、放送していましたね♪



そして、最大級に盛り上げて頂いたのが、

「仙台おもてなし集団・伊達武将隊」でしたね♪


IMG_3583.jpg




八木山動物公園では、動物が驚くので「鳴り物」が禁止されており、

見せ場の演舞は、音だしOKの「八木山ベニーランド」で

行われました。


伊達武将隊は、今回、八木山の地に「初出演」。

さらに、新演武・「ダンス」の披露もして頂きました♪


IMG_3587.jpg




演舞の後は、写真撮影などファンの方々との交流。


そして、ついに伊達武将隊が「馬にまたがる!」という披露も!


IMG_3634.jpg




「メリーゴーランドの馬」です(^_^;)


ナイス・ファンサービス♪ と感じましたね♪



他も、先ほどのTBC東北放送ラジオの取材を受けたりと、

お忙しく動いていらっしゃいました。



IMG_3589.jpg



ここにも、「ニューニュー」がいますね(^_^;)

ナイス・コラボです♪




この八木山フェスで、

「来て良かったねー♪」とか「楽しい♪」

という、老若男女の声を聞きました。


「伊達武将隊」が見られたことを

感動している方も多かったですね。



子供さんが、やはり多く来ていましたけど、

いつの時代も「マスコット」や「キャラクター」などは、

「ヒーロー」ですね♪


見た目も「かなり華やか」に見えます。


ベニーランドの園長も、仮装してベニーランド内を歩いておりまして、

取材班も「3度見して、園長に気づく」という珍事まで(^_^;)


ハロウィンやコスプレ・イベントなど、

催し物の大盤振る舞いは、八木山ベニーランドは「十八番」です♪

子供たちを楽しませるプロフェッショナルですからね♪



この「八木山フェスタ」企画は、

何回か更新していきたいと思います。



次回をお楽しみに♪



★★★



posted by 八木山取材班 at 19:47| 宮城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 八木山の 観光/見所/穴場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月02日

明日は「秋の八木山フェスタ2010」 です♪ 道路混雑・渋滞情報

★★★




明日は、「秋の八木山フェスタ2010」 です♪


八木山フェスタ.jpg




動物公園・ベニーランド共に、

入園無料!



ただし、駐車場は1日500円です。


公共交通のバスをご利用下さいと掲示されていますが、

でもクルマを利用する方は多いと思います。


渋滞は多いと予想されていますので、

早めの移動をお願いします。


IMG_1773.jpg


IMG_1777.jpg


IMG_1780.jpg




「動物公園駐車場」は、

明日は、向山・青葉城趾ルート方面からの

「右折禁止」の規制がかかります。


八木山南方面、「日赤病院」への「Uターン」で

最後尾から並んで頂き、入場することになります。




青葉城趾ルートにある、「ベニーランド駐車場」も

混雑が予想されます。




クルマでのオススメコースは、

国道286号線からの「鈎取」および「西多賀」ルートです。





さらに、「緑ヶ丘/青山ルート」も混雑をある程度、避けられます。



何度も記載しますが、動物公園駐車場は、

八木山南エリア・日赤病院方面からしか入場できません。





明日は、高速道路のETC、1000円割引の日ですので、

「仙台宮城」インターから八木山エリアに入るより、

「仙台南インター」から国道286号線のルートで、

八木山エリアに入ることをオススメします。



午前9時過ぎには「渋滞が始まる」のではないかと

予想しています。





八木山フェスタ2.jpg




この八木山フェスタは、

八木山動物公園、八木山ベニーランド、東北工業大学がメインで、

様々なイベントが行われます。


入場が無料と言うことで、

「何度でも出入りが可能」となっています。


「八木山エリアの散歩」が「イベント付き」で可能なわけです。



このサイトでご紹介している、様々なお店がありますが、

こちらにもぜひ来店して頂けたらと思います♪


様々な「飲食店」がありますよ♪

ラーメン・喫茶店・寿司屋・食堂・とんかつ屋さん・・

よりどりみどり♪


帰りに、「ル・グレン」さん、「ポワール」さんなどで、

ケーキ・お菓子のお土産、どうですか?


「仙台牛指定店」の「海老沢牛肉店」で、仙台牛を♪

『酒門の会』加盟店の「庄子や」さんで、まぼろしのお酒♪

などなど、

イベントの帰りに、八木山エリアのお土産も、ぜひ!




明日は、取材班も出動予定です。

状況取材、させて頂く予定です♪



みなさん、「秋の八木山フェスタ2010」 にぜひ!




★★★

posted by 八木山取材班 at 14:49| 宮城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 八木山の 観光/見所/穴場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

八木山動物公園の危機!? 高齢化問題

★★★




IMG_1839.jpg




八木山動物公園。 東北最大の動物公園です。


最近、ある点に気づく方も多いのではないかと思います。


昭和46年八木山動物公園に来たチンパンジーの「ポコ」が、

平成21年12月25日に病気のため死亡。42歳(推定)


キリンの「アミ」、平成22年3月3日に病気のため死亡。28歳。


レッサーパンダの「健健」,

平成22年6月22日に老衰で死亡。18歳。


そして昭和41年11月に八木山動物公園に来園した

インドゾウの「ヨシコ」、平成22年9月8日に関節炎等による起立不能

で亡くなりました。44歳。


インド象は、ヨシコの死亡により、トシコ(メス、推定57歳)の

1頭とだけになりました。

インドゾウの寿命は、飼育下で約60歳との事です。



昨年末から、地方ニュースでも見た方もいると思いますが、

亡くなっている動物が多いんですね。


病気等もありますが、いま八木山動物公園だけに限らず、

全国の動物園が抱える問題が、「動物の高齢化」だそうです。



もちろん、新しい命も誕生していますし、

引っ越しして新しく仲間入りした動物もいます。

誤解なくお願い致します。




高齢化の動物は、ゴリラ、インド象、ライオン、カバなど、

数多くいるそうです。



現在、SARSなどの影響もあり、動物の輸入などが厳しくなっており、

八木山動物園にいるゴリラ、「ニシローランドゴリラ」なども高齢で、

亡くなった場合、八木山動物公園に他から来園させる事が

出来ないそうです。


すなわち、八木山動物公園からゴリラはいなくなると言う事。

インド象などの他の動物もだそうです。



世界的に動物の数が減少している事も大きな要因のひとつです。



他の動物園から仲間入りをするにも、他も高齢化問題を抱えています。



動物を増やすのは、園内で繁殖させる以外、方法は無いという状態です。



しかし高齢の動物が多いため、ライオンなども難しい状態。


シロクマなどは20代のカップルのようで、可能みたいですね。


「他から」という状態が、ここまで難しい状態になっていたのは、

取材班も知りませんでした。


IMG_1842.jpg





人間の世界だけじゃなく、動物でも起こっていた「高齢化問題」です。


「生き物」ですから、「そこに居て、当たり前」ではないんですね。


ビジターセンターが出来て、動物の剥製を展示し始めたのも、

そういうものの複線だったのかも知れませんね。



今月末まで、八木山動物公園の動物写真コンクール募集中ですよ♪


IMG_1839.jpg





八木山動物公園が、無くなるとしたら、皆さんはどう思うのでしょう。

無くなった時に、大騒ぎするモノですよね、私たちは。


赤字が続いている八木山動物公園ですけど、

地下鉄が出来る5年後まで、主軸と言われるような動物が、

居なくなっている事も考えられるんですね。



今年の「夜もずっと動物園」に来場した方など、

「しばらくは動物公園には・・」と思っている方も多いと思いますが、

その時見た動物が、次の機会の時、居ない事も考えられます。



子供が居ない、若いカップルの方など、

デートで行く方も多いですよね?


子供が出来て、子供の抵抗力を付けるために行く、

少し大きくなって動物を見せたくて行く家族の方、いますよね?



仙台市で運営している施設とはいえ、

「存在して当然」の施設ではありません。



高齢化で、動物が居なくなるかも知れない現実。



動物が居なくなっては、運営できないわけですから。

こればかりは「お金」の問題ではないですね。


私たちが八木山動物公園で見ているモノは、

ペットで飼っている犬猫のように、

「動物」という生き物です。



その動物を見る事が出来なくなる可能性が、

ジワッと近づいているという事です。



仙台市という場所は、「住みやすい地域」ということで、

全国的にも有名な都市です。


そんな地域の即戦力を担っている施設の1つが、

八木山動物公園、

そしてそれを造り上げているのが、私たち「お客」です。



動物の高齢化を、私たちの力でどうする事も出来ませんが、

純粋に出来るという事と言えば、

「来園する」ことだと思います。



後は、その関係の「人」に頑張って頂くしかありません。




10年後に八木山動物公園が存在する保証はないんです。


みなさん、八木山動物公園に行きましょう♪




★★★





posted by 八木山取材班 at 20:20| 宮城 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 八木山の 観光/見所/穴場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月22日

8月22日 八木山イベント情報♪

★★★




本日、8月22日の八木山イベント情報です♪


★八木山香澄町エリア

八木山中央商店会主催

「八木山夏祭り」


夕方5時〜


場所

東亜タクシーさん向かいの、七十七銀行駐車場




★ 居酒屋「むかしばなし」


「深田 啓吾 band」 をお呼びしたイベントを開催。


・日時 2010年8月22日(日)

・場所 「むかしばなし」

・スタート 1st:20:00〜  2nd:21:00〜

・チャージ代 2000円




みなさん、ぜひ♪



IMG_3191.jpg

8月21日・夕刻19時頃 「八木山動物公園・駐車場風景」




最終日となった、夜の動物公園イベント。

今日も、渋滞が多かったですね。


ゴールデンウィークと、この3日間は、

右折して駐車場には入れませんので、

観光客の皆さんは、

「日赤病院付近でUターンして列の最後尾に並ぶ」

ということを覚えておいて下さいね♪



★★★


posted by 八木山取材班 at 03:15| 宮城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 八木山の 観光/見所/穴場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月20日

夜の八木山動物公園を遊ぶ 「コラム風記事」

★★★



IMG_0069.jpg




2007年から始まった、「夜の八木山動物公園イベント」。

今年で4年目になる。



今年から、昼間の開園から「夜も、ずーっと動物園」で

遊べる、1年に1回のイベント。


昨年までは、昼と夜を1回、区切ってオープンしており、

昼間に来場した場合は、もう一度入場する必要があった。



しかし今年から、昼に来場したまま、夜に突入できるようになった。


入場料は400円。 駐車場は500円となり、

通常と変わらない。



通しの営業という事もあって、昨日の19日の初日から、

ゴールデンウィーク並みの混雑と来場者が出ている。


おそらく、テレビでも取り上げられ、

口コミの広がりが影響したのだろう。



IMG_0025.jpg

「2日目・夕刻19:00頃 駐車場入り口の渋滞」




駐車場への渋滞は、夕方5時を過ぎたあたりから渋滞が始まり、

6時を過ぎると日赤病院付近まで続く。


ゴールデンウィーク同様、

青葉城趾方面からの「駐車場右折」は禁止されており、

「日赤病院方面からのUターン方式」をとっている。



ここまで来ると、ゴールデンウィークなどのように、

路上駐車の解除や、シャトルバスの運行も視野に入れなくては

ならないかも知れない。



今年は、例年以上のように見える。 


この夜のイベントは、口コミでも広がり、

現在では「夜の動物園が楽しみ」にしている子供たちも多いらしい。



宮城県の小中学校からしてみれば、

盆踊りなども終わり、「夏のイベント」は少ない時期。


残り少ない夏休みは、宿題などに追われ、

「憂鬱」に過ごす感じの時期に入った頃の、このイベント。



子供を連れた家族連れで大変賑わっていたのも分かる。


子供からすれば、この「夜の雰囲気」というのはワクワクするもの。


「こういうイベント」の時にしか、「夜に外で遊べない」ため、

「夜」という雰囲気だけでも十分。



それに加えて、大人でさえ、見た経験がない、

「夜の八木山動物公園」。


リピーターも、かなり多いそうだ。



カップルや女性だけのグループなども多かったが、

子供たちからすれば「夢のような楽園」に見えたかも知れない。



IMG_0023.jpg





新しくできた南ゲート「ビジターセンター」がライトアップされる。



IMG_0033.jpg




ビジターセンターからは、

太平洋側の夜景を見る事が出来る。



ここで取材班は、カメラの電池が切れてしまい、

携帯電話のカメラで撮影しなくてはならない

トラブルが起こってしまった。


この記事の写真の画質は、ご了承願います。




そのビジターセンター内では、

今年から「ナイトミュージアム」も開催されていた。


中はお化け屋敷のような「真っ暗」な状態。

至る所に「どっきり仕掛け」もしてあった。




園内の至る所が様々な色でライトアップしてある。



IMG_0072.jpg




これだけでもワクワクしてくる要素がある。



「ナイトジャングル・ウォーク」という感じそのもの。



見所のひとつは、「アフリカ園」。


大きな敷地をウロウロしているキリンやカバ、シマウマが

いるエリア。


あちらこちらで「どこ? あ、いた!」という声が聞こえる。


ぎらぎらに明るいライトアップではないため、

フッと薄暗い中から出てくるのだ。



感心したのは、お客さんのマナー。


カメラで撮影する事は「禁止」ではないが、

フラッシュ/ストロボは、動物が驚くので極力避けたいところ。


中にはフラッシュを入れる人もいたが、

光を放つ人は10人に1人くらいの割合。



動物までの距離もあり、ストロボを入れても光が届かない。

ガラスの向こう側に動物がいた場合は、

そのガラスに反射するため、ストロボは意味をなさない場合も多い。



かなりブレて撮影していた人も多いと思うが、

「写真より思い出」として味わった方が良いのかも知れない。



取材班の携帯カメラでも、かなりブレて写ってしまった。

*フラッシュをたかない場合、動物が動くとブレてしまうため。



IMG_0040.jpg





印象的だったのは、至る所で上がっていた「お客さんの歓声」だ。


飼育員がカバにエサをあげたりすれば歓声が上がり、

ライオンがご飯を食べていれば、また歓声。



昼にも歓声は上がるが、この夜のイベントは、昼以上に見える。



やはり「夜は気分が盛り上がる」のだろう。



特に印象的だったのが「シロクマ」のエリア。



たまたま、その場に入れた取材班はラッキーだったのだろう。



それまでウロウロと陸にいたシロクマが、水に近づき始めた。


シロクマが水辺に近づくと、ガラスの内側にいる私たちは、

「真っ正面」から見る事が出来る。


すると、のどが渇いたのか、頭だけを水辺に近づけグビグビと

水を飲み始める。


飲み終わると、大きく空を見上げるシロクマ。


それだけでも「オーッ!」と歓声が上がる。


その瞬間だった。


水辺側にいる私たちの目の前に、思い切り飛び込んだのだ。



一斉に、子供たちや若い女性などの黄色い歓声が、

ホール内を駆け巡る。


思わず耳を塞ぎたくなるほどの大歓声である。



これを見て、そして歓声を聞いて、取材班の私は鳥肌が立った。



動物公園の関係者にも聞かせたかった歓声だ。



これだけでも、「夜の八木山動物公園」をやる価値がある。



この瞬間を撮影している人も多かったが、

これは「撮るより感じた方が良い」と思った瞬間でもあった。


「モノより思い出」というキャッチコピーが昔あったが、

撮影すると「カメラに集中してしまう」ので、

「心の中で感じて、思い出として残して欲しい」気がした。



感じた事は、心の中に一生残す事だって出来る。



IMG_0041.jpg




この夜の八木山動物公園のイベントは、

残すところ、明日の1日だけ。



1年に、この時期しかない限定イベント。



行ってみないと感じる事が出来ない、「フィーリング・イベント」

と言って良い気がする。



IMG_0069.jpg






若い方には、「新しいデートスポット」が、

子供たちには「夏休み後半の、最後の遊びイベント」が

八木山エリアに出来ました。



混雑しているためか、入場は20時15分まで、

21時までの営業としていましたが、

この混雑で、延長しているようです。


「せざる得ない」という状態だと思いますが、

良かったんじゃないでしょうか♪



ゴールデンウィーク並みの人手が出ていますので、

八木山南ルートからの進入をオススメしますよ♪



今日は、広瀬川の灯籠流し・花火大会もあったのですが、

そっちに客は流れるかと思っていましたが、

かなり混雑していましたよ♪




★★★
















posted by 八木山取材班 at 23:15| 宮城 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 八木山の 観光/見所/穴場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。