2012年05月01日

八木山市民センターだより 5月号

★★★


5月に入りました。
早いですね・・。 紅白歌合戦を見てから5ヶ月・・。

ゴールデンウィークの真ん中付近ではありますが、
今日と明日は「平日」です。
それでも今日の八木山エリア、少し混雑が見えましたね。

さて、新年度に入った4月からスタートさせました
「八木山市民センターだより」。

毎週月曜日が「休館日」ですが、今週は今日の火曜日がお休みです。
月曜が祝日の場合は、翌日にスライドします。

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クリック拡大



5月27日に「金剛沢 治山の森 を歩こう」という、
イベントがあるようですね。 11月11日もです。

5/27と11/11、2回とも参加できる方が原則、
「保護者と小学生」が対象です。

自然散策です(^^)/ 八木山ならではというイベントですね(^^)/
5月12日(土)、10時30分から FAXにて申し込み開始です。
FAX 022−228−1689

「金剛沢・治山の森」、
引っ越して間もない方、若い方など、知らない方も多いかも知れませんね。
『こんごうさわ・ちさんのもり』と読みますよ(^^)/
八木山南エリアの方向にある「自然の宝庫」です。


指定地域の回覧板にも挟まれてきますが、
「八木山市民センターだより」 目を通して下さいね(^^)/



★★★


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2012年04月10日

八木山市民センターだより 4月号

★★★



ぽかぽか陽気になってまいりました仙台市です。
八木山エリアも同じく暖かいですね。
中国からの「黄砂」が来ているので、
モヤモヤの視界になっているのが残念ですが・・。

正午12時の八木山は、
気温11.8℃ 路面温度:30.5℃ です。

そろそろタイヤ交換、良いんじゃないでしょうかね(^^)/
夜になると冷えますけど、もう大丈夫でしょう。

さぁ新年度、新たな告知を今月からスタートします。

「八木山交番だより」を「毎度お馴染み化」して
毎月始めに掲載していますが、
今月からもうひとつ、追加したいと思います。

「公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団」です。

この名前を見て、ピンと来て頂ければ「八木山マスター」とでも
呼ばせて頂きましょうか(^^)/
仙台市の100%出資の施設です。

戦災復興記念館を拠点に、仙台メディアテーク、広瀬文化センターの管理、
各地域にある「市民センター」「児童館」の運営管理をしています。

そして八木山エリアにある代表的な施設が
「八木山市民センター」 です。


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その八木山市民センターからの
「八木山市民センターだより」を、今月から掲載致します。


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2度クリック 拡大




地域の回覧板にも挟まってきています。

興味を持って見てくれる方と、そうではない方もいると思いますが、
「きっかけ」というものが必要だったりします。

「地域回覧板・インターネット版」としての当サイトの方向性、
ジワジワとベクトルが向いてきているでしょうか♪

さぁ八木山市民センター。
ここではいろいろ開催されたり、利用されたりしていますね。

先週、八木山に来ていたミヤギテレビさんの「OH!バンデス」でも、
八木山市民センターが使用されていましたね。
「八木山拳遊会」さんが出ていた枠です。

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取材班は、八木山市民センターの事務所で見ていました(^_^;)
映りたくはなかったので、影でコソコソしてました(^_^;)



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平成23年3月12日


昨年の東日本大震災では、
「避難所」としてもフル活用された八木山市民センターです。

しかし現状では「コミュニティ防災」の拠点であり、
実は八木山エリアの「指定避難所」「地域避難場所」ではありません。

おそらく今回の震災もあって、
近い内に「避難所指定」になるのではないかと思いますが、
あの震災の時期、そして現在でも「指定場所」ではありません。

それでもあんな状態でもビシッと対応して頂きましたね。
震災の後に被害を多く出した「台風15号」の時でも、
「避難者が来たら受け入れる」というスタンバイも出来ていました。

地域防災としても、無くてはならない施設になっています。
体育館があることが、何よりも大きいですね。


「公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団」の「八木山市民センター」。


毎月このあたりの時期に、
「毎度お馴染みシリーズ」として「市民センターだより」を
掲載していきたいと思います(^^)/



★★★
posted by 八木山取材班 at 11:55| 宮城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 八木山の 施設/交通/教育機関等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月23日

「宮城県中央児童館」の今後

★★★




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宮城県中央児童館。

宮城県の施設として、昭和33年に設置されたのが始まりで、

昭和40年に現在の向山エリアに新築移転しました。

平成13年4月の組織改編に伴い、

「宮城県子ども総合センター」の附属施設となりました。


八木山エリアに住む方も、当然ご存じと思います。

見方を変えると

「八木山エリア・ナンバーワン 無料の広大な公園施設」を

持っています。

もちろん有料施設の八木山動物公園が、

一番の広大施設ではありますが・・。



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敷地面積67,653平方メートル広大な敷地、

野外炊飯場、遊戯館、遊具・野外施設などがあり、

「一輪車」「竹馬」等の遊具を無料で貸し出ししてくれます。


取材班も子供の頃に、よく行きました。

確実に、「思い出の地」という位置付けです。

大きい遊具がありますので、

こういう言い方は何ですが、近所にある公園の遊具が「貧弱」にさえ

思えてしまいます。



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そして現在、東日本大震災の影響で「休園中」になっています。


ただ、恐らくこれは「震災という名前を使用した、名ばかりの休園」

ではないかと取材班は感じています。


色々な場所から噂は聞いていますし、

宮城県中央児童館の廃止案が出ていることも把握しています。

宮城県の予定では平成24年度、つまり今年に廃止する方向で、

予定ラインの上に乗っているようです。

施設を閉鎖、遊具部分を残して跡地を仙台市に売却という流れが

濃厚とのこと。



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この児童館でボランティアの方々がいらっしゃいました。

実は、このボランティアの方から当サイトへご連絡を頂きました。


「私たちは、元気です」


そう伝えて下さいと、伝言を頂いています。



この施設は宮城県。土地も同様です。

向山エリアは宮城県の敷地が現在でも多いので、

その中核部分に存在しているのが中央児童館です。


立地という面では、向山エリアの方々には「中心スポット」にある反面、

広い八木山エリアの中では、アクセス面に難があるのも事実です。


子供の数が目に見えて減り続けている八木山エリアですが、

それは向山エリアも同様です。


維持をPRするにしても、

最大のポイントは「地域人口と利用率」だと思います。


当サイトも、観覧者がおらず、求められていないと判断した場合は、

スッ・・と撤退するのではないかと思います。

八木山放送局Netはボランティアではありますが、

この公園が民間運営なら、かなりキツイはずです。


年間維持費に約2千万の税金も投入されている訳ですので、

維持をPRするにしても「問題山積」ではないかと思います。




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当サイトを運営するにあたっていつも感じていることですが、

「八木山放送局Net」が八木山地域の情報源の中核であったと仮定しても、

仙台市で見れば一部。 宮城県で見ればもっと一部です。


運営にあたって、将来はスポンサーを頂きたいと思っていますが、

八木山で中核を担っても、宮城県ではごく一部の地区のため、

想像以上に困難を要しています。

つまりは、仙台市・宮城県まで八木山エリア/放送局Netの知名度を

広げていく必要があるようです。


少なくとも、その「努力」は必要なんだと思います。


畑が違いますが、現在の状態で「八木山動物公園」が閉園という

話が出てきたとしたら、

知名度の関係で大騒ぎになるでしょう。


東北各地から大勢の人に利用されている施設ということが、

一番のポイントではないでしょうか。


今後、中央児童館がどのような方向を辿るのか不明ですが、

地域内で維持をするためには、

「地域内の努力」は必要なんだと思います。


何もしないで声を上げるのは、クレーマーと同じです。


地域は、住民たちで造り上げていくもの。


その後ろ盾は、役所ではありません。


八木山エリアに住む私たちの、「努力」です。



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★★★
posted by 八木山取材班 at 23:28| 宮城 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 八木山の 施設/交通/教育機関等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月08日

八木山小学校前「歩道橋」 補修工事中

★★★




今頃のお知らせになって申し訳ありませんm(_ _)m

この付近を通っている方はご存じと思いますが、

現在、八木山エリアにたった一箇所だけ存在する「歩道橋」。


「八木山小学校前歩道橋」が、補修工事に入っています。


国道286号線・西多賀小学校付近の歩道橋も補修してますね。


昨年の12月に撮影しておいたのですが、

今頃のお知らせです。



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期間は「平成24年3月23日まで」の予定で、

歩道橋は使用できません。


この八木山小学校前歩道橋は、町内会からの要望もあり

昭和49年7月30日に完成し、35年以上も利用されてきた

歴史ある?歩道橋です。



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この歩道橋がある交差点。

現在は「信号機」もあり「歩道橋」もありの充実装備の、

八木山小学校前の交差点ですが、

八木山小学校が完成した当時の昭和46年付近は、

「交差点に信号機すらない、十字路」でした。



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−昭和47年当時の八木山小学校前交差点−



現在の歩道橋付近と、八木山歯科さんの方向に2本だけ、

横断歩道がありましたが、当時は信号機すらありませんでした。


小学校正門付近にある横断歩道に至っては、

「慌てて横断歩道を引きました!」という感じに見えますね。

道路の車線に「上塗り」されているようなので(^_^;)

横断歩道の手前の停止線は、曲がってない?というほど

荒々しい感じも見て取れます。


それほど、八木山小学校が完成し、住宅が誘致され、

「バタバタ感」が見え隠れしている昭和40年代後半です。


この時期、現在ほど車が通る場所ではなかったそうで、

積雪がある冬の時期は、

上にあるヤマザキ・ショップの交差点から、

「ソリ」でダーッと滑り降りて遊べるほどの道路だったそうです。

そういう話を、当時子供だった世代の方から伺っていますが、

おそらく車道を滑っていたのでしょう(^_^;)

当時、雪が降ったらクルマで走ることが出来なかったそうですので。



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時代は変わっていますので、こういう事は出来ませんが、

現在、この歩道橋補修工事に合わせて、

「八木山小学校PTA」では『下校時みまもり活動』として

横断歩道での旗振りを実施しています。


子供の安全第一の活動ですね。

地域を支える、ご父兄の努力です。特にお母さん達でしょう。



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以前、取材班は「柳生エリア」に

5年ほど住んでいたことがあります。


電車に乗る時に「南仙台駅」を利用するため、

朝早くに歩いて通勤することがありましたが、

その付近にある「西中田小学校」さんのPTAの方々でしょう。


あらゆる交差点の場所に「これでもか」というほどの

父兄・先生達が立っていまして、旗振りを含め

「おはようございます」が連呼されている地域でした。

南仙台駅に着くまで、どれだけ「おはようございます」を

言ったか分からないほどでした。


「地域の安全は、地域内の努力」


小学校付近の登下校時を歩かないと、

そういう父兄の方々の努力は見えにくいとは思いますが、

当サイトをご覧の方々、

しっかり知っておいて下さいね。


震災でピックアップされている「絆」は、

地域ではとっくの昔から存在しているものです。


日本全国の方々が、地域に密着した暮らしをしていれば、

ひょっとすると「絆」という言葉自体、

注目されないものだったかも知れませんね。



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旗振りを撮影中、

ナイスタイミングで八木山交番のパトカーが通過しました。

なんとなく、良い画です。

この時間に合わせてパトロールしてくれているのでしょうか。




昔と色々と変わったものが多い中で、

「地域の絆」は、継続中です(^^)/




★★★

posted by 八木山取材班 at 16:57| 宮城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 八木山の 施設/交通/教育機関等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月05日

「還元陶板浴 こころ」 ★体験記★

★★★




昨年の残暑が残る9月。

金剛沢エリアにオープンした「還元陶板浴 こころ」さん。



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西多賀エリアに向かう時などに、

よく目にしている方も多いでしょう。


取材班、「無料招待券」を頂いていまして、

年末に利用させて頂きました(^^)/


「還元陶板浴」については、

右のリンクのお店紹介を読んで頂くとして、

今回は「体験記」としてご紹介しますよ♪



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時間予約制となっていまして、

空いていれば、行ってすぐ入浴することも出来ますが、

基本形は「予約制」です。

入浴は1時間。 大人・1200円です。



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一度ご来店頂ければ、携帯電話等の「QRコード」で、

予約状況の確認が出来ます。 デジタルの時代です♪


当初は50分の入浴でしたが、

12月から「1時間」に変更しました。


@10:30 
A11:45 
B13:00
C14:15
D15:30
E16:45
F18:00
G19:15


になります。



さてフロントに入り、靴を脱ぎますと、

感の良い方は分かるかも知れませんが「空気感」が

違うことが分かるのではないかと思います。

これが「還元陶板浴の特徴」です。



待合室で、入浴の説明や還元陶板浴についての説明を、

店長さんから受けます。

体の調子などを把握するため、

タバコを吸うか、酒を飲むか、睡眠時間などの記載もあります。

これは「初回のみ」です。



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それが終わりますと、脱衣所へご案内です。

タオルやジャージなどの着る服は「レンタル」できますが、

基本的に持ち込んで頂いた方がよいでしょう。

お金がかかってしまいますので(^_^;)



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そして「入浴」です。

バスタオルを敷きまして、この上にゴロンとします。

タオル関係は、取材班の持ち込みです。



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取材班が入った時は「39℃」でした。


「陶板浴」と「岩盤浴」の違いは、

「岩盤浴」が発汗を目的としているのに対し、

「陶板浴」は「副交感神経の正常化」を目的としてます。


大きい特徴の1つとしては「湿度が低い」という事で、

「岩盤浴」で一時問題になった「雑菌やカビが発生しやすい」という

点で大きく違うそうです。


確かに「息苦しさは皆無」で、

喘息・アトピー・花粉症等アレルギー関連、

リュウマチ等免疫関連の疾病を訴える方々には有効とされている

効能は、確かに分かる気がします。


呼吸は自然で、非常に楽です。


入浴して20分。


真冬で身体が冷えた状態で入浴体制に入りましたが、

汗かき気味の取材班は、

20分で汗が出てきました。 

ここから発汗は止まりませんでした(^_^;)

本来、汗をかくことが目的とされていない還元陶板浴ですが、

取材班はかきました(^_^;)


このゴロンと寝るスタイルですが、

「仰向け」でも「うつぶせ」でも、どちらでもお好みで良いです。


取材班は「うつぶせ」がお好みでした。



お店紹介ページにも「効果」を書いていますが、

まだまだ若者の気分でいる取材班も、

病気とは無縁と思ってきましたが、

確実に色々と衰え始めているのは「体感」出来ています(^_^;)


病気の約70〜80%は「活性酸素の体内の増加」が原因と

言われている現実。


活性酸素は身体にストレス、疲れ、排気ガス、

タバコの煙等の原因によって増加、病気の原因になっていきます。


ポイントはここです。


この「還元陶板浴」の還元処理された陶板浴の中では、

還元エネルギーが室内に充満していて、

これにより余分な活性酸素を除去し、免疫力や治癒力を高め、

「本来の健康体に戻す効果」が期待できる、という施設です。


「本来の健康体に戻す効果」


ここなんですが、なるほどね・・と思った部分がありました。


待合室にミカンや花があったのですが、

この還元室の中では「腐りにくい」状態がありました。




「電気抵抗」にも似ている気がしたので例えますが、

人間が生活している上で、色々な「抵抗体」があります。


私たちが日常で生活し、外に出ればクルマの排気ガスを吸い、

タバコを吸い、酒を飲み、喘息・アトピーなどの持病を持ちます。


人間が100%の能力・生命維持を発揮する上で、

「抵抗」が存在しています。

100%の能力で生活できないのが、

私たちの住む日本、現在の日本です。


電気には、途中で抵抗が存在し100%で通電できず、

電流の流れにくさが存在しますが、

これと同じようなことが人間の身体にも存在しています。


この還元陶板浴が、

活性酸素を除去し、免疫力や治癒力を高め、

「本来の健康体に戻す効果」が期待できるとありますが、

「人が生きる上での抵抗を取っ払う」ことで、

「人間の自然治癒力を引き上げる」ということです。


現代の私たちが、70%で生きているとして、

人間の体内抵抗を取り、100%に近づける施設、

ということなのでしょう。


ただ残念ながら1回の入浴では実感できる事はないので、

「継続する必要がある」のは現実だと思います。



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ゴロンとしながら、こういう事を考えたりしていましたが、

お客さんの中では「爆睡」してしまう方も多いそうです(^_^;)

それでも店長さんが「モーニングコール」してくれますので、

ご安心を♪

ですので「寝に来ても大丈夫」です(^_^;)



体験記を書くにあたり、岩盤浴との違いは分かっていて、

特徴の違いを書くことはできましたが、

ネックになったのが「温泉施設」でした。


昔からある温泉と比べてのメリットはあるのか・・

ということでした。


ありましたね。 温泉とも違います。


この「還元陶板浴 こころ」さんの施設に入ると、

「空気感の違い」が最初に分かるのではないかと思います。

ホコリが舞っていない事も、この効果の1つだそうです。


恐らく「個人差」もあると思いますが、

何事も「体験」です(^^)/

一度、ご来店してみてください。


せっかく八木山エリアにあるのですから、

まず「利用」です。

アトピーや喘息持ちの方など、

色々と試してみるのも必要なのではないかと思います。



体験記になっていたか微妙ですけど、

「岩盤浴」の意識を捨てて、来店してみてください♪





★★★
posted by 八木山取材班 at 15:52| 宮城 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 八木山の 施設/交通/教育機関等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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